食器・カトラリー・その他食卓用具

  • ¥ 1,404
  • エレガントなレリーフの入ったプラがシリーズは、クラシックでフォーマルな装い。 カジュアルな Tivoliシリーズと好対照で、優雅な食卓の風景を描いてくれます。 サイズ:W215*D215*H22*(mm) 製造者:Saturnia.(イタリア)

  • ¥ 1,296
  • チボリは、本場イタリアのオーセンティックなトラットリアでよく見られる、もっともサタルニアらしいシリーズ。 幅広のリムの立ち上がりは、プレートに程よい深さも持たせており、何を盛り付けても様になる定番中の定番。ぽってりした厚み、独特な白磁の白色、適度な重さなど、日常の道具としてのバランスが高いレベルで保たれています。 サイズ:W230*D230*H35*(mm) 製造者:Saturnia.(イタリア)

  • ¥ 1,944
  • エレガントなレリーフの入ったプラがシリーズは、クラシックでフォーマルな装い。 カジュアルな Tivoliシリーズと好対照で、優雅な食卓の風景を描いてくれます。 サイズ:W260*D260*H24*(mm) 製造者:Saturnia.(イタリア)

  • ¥ 1,944
  • 豊かな食文化で名だたるピエモンテ州に1967年に創業したMOTTAは、伝統とモダンな要素とが程よいバランスで保たれた、無駄のない実用的なデザインが特徴。ホテルやレストランといったプロの現場で重用されているだけでなく、ヨーロッパを中心とした国々の家庭でも愛用されています。 サンマルコは、リムにクラシカルでシンプルな処理が施されたシリーズ。格調を漂わせつつも、日常の中にスッと溶け込んでくれそうな物腰の柔らかさもあります。 お客様のリクエストにより、ゴールドリムを追加。金色がアクセントになって、ミラー仕上げが一際美しく映えます。 その名が示す通りコースターとしての使用はもちろんのこと、チーズやドライフルーツなどをチョコンと盛り付ける小皿にもなりますし、アクセサリー置きにもよさそうですね。 サイズ:W100*D100*H9(mm) 材質:ステンレススチール 製造者:MOTTA(イタリア)

  • ¥ 2,484
  • 豊かな食文化で名だたるピエモンテ州に1967年に創業したMOTTAは、伝統とモダンな要素とが程よいバランスで保たれた、無駄のない実用的なデザインが特徴。ホテルやレストランといったプロの現場で重用されているだけでなく、ヨーロッパを中心とした国々の家庭でも愛用されています。 サンマルコは、マットな仕上げでリムにクラシカルでシンプルな処理が施されてたシリーズ。拡張を漂わせつつも、日常の中にスッと溶け込んでくれそうな物腰の柔らかさもあります。 お客様のリクエストにより、ゴールドリムを追加。金色がアクセントになって、ミラー仕上げが一際美しく映えます。 その名が示す通りコースターとしての使用はもちろんのこと、チーズやドライフルーツなどをチョコンと盛り付ける小皿にもなりますし、アクセサリー置きにもよさそうですね。 サイズ:W140*D140*H11(mm) 材質:ステンレススチール 製造者:MOTTA(イタリア)

  • ¥ 3,888
  • その名の通り、溶液から溶媒を蒸発させ濃縮または蒸発乾固させるための皿ですが、キッチンや食卓でご利用におすすめしたい道具です。 本来の用途とは異なる使い方をするのは、見方によっては邪道とか悪ふざけなのかもしれません。けれどこの品は、少なくとも私(背負子店主)にとっては、食生活における遊び心を満たしてくれるものです。 口径120mmのこちらは、サラダや果物を盛り付けたり、お酒などの飲み物を氷と一緒に入れて冷やしたり、ソースやドレッシング作りなどに。 頑強さと耐熱性、そして吹きガラスならではの美しさを携えています。 サイズ・容量:W120mm * H60mm・250ml 素材:耐熱ガラス(耐熱温度差 120℃) 製造者:小泉硝子製作所(茨城県)

  • ¥ 9,180
  • 漆器といえば椀がポピュラーですが、漆の見栄えという点では、面が平らに広がっている皿に分があるように思えます。平皿はリムが緩やかに反り上がっているので、汁気のあるものでもしっかりと抱え、また楽に手にとり口元近くへ運べます。 おかずでもお菓子でもよくフィットしますが、どちらにしても余白をできるだけ残すように盛り付けると、見栄えがより良いように思えます。 手触り、口当たり、保温性、耐久性、そして見目の麗しさ。猪狩さんが作る器は、漆自体が持っている生粋の魅力を惜しみ無く伝えてくれます。「作家性」という観点からは地味に映るかもしれませんが、漆、そして器をご自身よりも上位に置いた真摯なお仕事ぶりこそ、彼の作家性と言えるのかもしれません。 「しまいこまずに普段使いしてもらいたい」という作家の意向により、箱は用意しておりません。本体は包装紙と緩衝材に包んだ状態で梱包いたします。 サイズ:直径約149、高さ18、深さ約10(mm) 木地:トチ 製造者:猪狩史幸(岩手県二戸郡一戸町)

  • ¥ 11,340
  • 彼の器のなかで最も基本的な形の大中小サイズが、「初」「盛」「末」(※) の3種。初めて漆器をお使いになる方には、特におすすめしたい器たちです。 日本の食卓の軸であるご飯とお味噌汁であり、それは漆器の用途についても同様です。ご飯には陶磁器が定番というイメージがありますが、木偏の「飯椀」もぜひ食卓に取り入れてみてください。漆色のカンバスに白いご飯が良く映えます。また、焼き物に比べて米粒がこびりつきにくいのも、漆の特筆すべき点です。 汁物の場合は、お味噌汁はもちろんですが、すまし汁にも使っていただきたい器です。使い込むほどに艶が増し、うっすらと木地の木目が浮かび上がるその姿は、澄んだお汁が入ると美しさが一層際立ちます。 木地はトチとミズメの2種。トチは、持ってみるとちょっと拍子抜けするほど軽い素材ですが、いざ使ってみると、この軽さが非常に心地良いものであることがおわかり頂けると思います。「もう少し手応えが欲しい」というお客様からのご要望に応えるかたちで採用したミズメは、トチに比べてやや重く、木目の感覚が狭く時折杢(柾目とも板目とも異なる稀に現れる複雑な模様)が現れるのが特徴です。一番最後の写真をご参照ください。 手触り、口当たり、保温性、耐久性、そして見目の麗しさ。猪狩さんが作る器は、漆自体が持っている生粋の魅力を惜しみ無く伝えてくれます。「作家性」という観点からは地味に映るかもしれませんが、漆、そして器をご自身よりも上位に置いた真摯なお仕事ぶりこそが、彼の作家性と言えるのかもしれません。 「しまいこまずに普段使いしてもらいたい」という作家の意向により、箱は用意しておりません。本体は包装紙と緩衝材に包んだ状態で梱包いたします。 サイズ:直径約120mm、高さ約73mm、深さ約55mm 木地:トチ または ミズメ 製造者:猪狩史幸(岩手県二戸郡一戸町)

  • ¥ 10,800
  • 背が低めで口が広いので、中の景色の見渡しが良く、箸や匙がすんなりと楽に通り、ゆったりとおおらかな気持ちで口へ運べます。 お粥を食べるのにちょうど良い塩梅の漆器を求めて、猪狩さんの工房を訪れ、選んだのものなのですが、前述の通り中の景色の見渡しが良いので、彩の良いおかずを盛り付ける鉢にも良いのではないかと思います。汁椀として用いると、一般的な形のものより香りが広がりやすいので、お吸い物に適しています。鍋料理の取り椀や具沢山の汁物にも適しています。 手触り、口当たり、保温性、耐久性、そして見目の麗しさ。猪狩さんが作る器は、漆自体が持っている生粋の魅力を惜しみ無く伝えてくれます。「作家性」という観点からは地味に映るかもしれませんが、漆、そして器をご自身よりも上位に置いた真摯なお仕事ぶりこそが、彼の作家性と言えるのかもしれません。 「しまいこまずに普段使いしてもらいたい」という作家の意向により、箱は用意しておりません。本体は包装紙と緩衝材に包んだ状態で梱包いたします。 サイズ:φ125 × 60(mm)、高台φ75 × 12(mm) 木地:栃 製造者:猪狩史幸(岩手県二戸郡一戸町)

  • ¥ 8,100
  • 滑らかな曲線で構成された正法寺椀は、掌への収まりが良く、やや内側に向いた口縁が、掬いとる動作に気持ち良く応じてくれます。 小は、お漬物やとろろ芋といったご飯の友や、豆を炊いたものや白菜のおひたしなどのちょっとした副菜の小鉢にちょうど良い塩梅の寸法です。 手触り、口当たり、保温性、耐久性、そして見目の麗しさ。猪狩さんが作る器は、漆自体が持っている生粋の魅力を惜しみ無く伝えてくれます。「作家性」という観点からは地味に映るかもしれませんが、漆、そして器をご自身よりも上位に置いた真摯なお仕事ぶりこそが、彼の作家性と言えるのかもしれません。 「しまいこまずに普段使いしてもらいたい」という作家の意向により、箱は用意しておりません。本体は包装紙と緩衝材に包んだ状態で梱包いたします。 サイズ:φ110 × H50(mm)、底面φ75mm 木地:栃 製造者:猪狩史幸(岩手県二戸郡一戸町)

  • ¥ 7,020
  • 温かいものは温かいままに、冷たいものは冷たいままに保つ漆の保温性が最も活かされる器ではないかと思います。飲み物の召し上がるもよし、蕎麦猪口として用いるもよし。どちらにしても温冷両方試して、ベストマッチを探す楽しみがあります。 店主がやってみたところでは、お茶は温かくても冷たくても飲み心地が良く、水はおいしいけれど白湯はいまひとつ。アルコールならビールはやっぱりグラスだなと思いましたが、赤ワインはなかなかのものでした。面白いものです。感じ方には、個人差もあると思います。 夏ならところてん、冬なら甘酒と、甘味に用いるのも乙です。 展示品の中でまずこれに目が行く方にお話を伺うと、必ずと言っていいほどお酒好き。お酒を嗜まれる方は酒器にも目がないものですね。 「しまいこまずに普段使いしてもらいたい」という作家の意向により、箱は用意しておりません。本体は包装紙と緩衝材に包んだ状態で梱包いたします。 サイズ:直径約81、高さ約60、深さ約47(mm) 木地:トチ 製造者:猪狩史幸(岩手県二戸郡一戸町) ※手仕事により作られておりますので、発色や質感に個体差がございます。予めご了承ください。

  • ¥ 3,500
  • ぷくりと丸みを帯びた胴体と口縁との間がキュッとくびれた、愛らしい佇まいの湯呑み。 液体の温度と香りを逃さず器内に保つという機能性を持ったその造形は、掌へのおさまりも好く、両手に大事に抱きかかえて口元へ運び、慈しむように茶なり白湯なりを嗜みたいような気持ちになります。 三彩(さんさい)とは、多色の釉薬を施した陶器のことを指し、3色以下あるいは以上でも、そのように呼ばれます。こちらの器は、瀬戸の極めて純度が高く白い土と高温焼成が実現した黄瀬戸の上に、緑と紅色が軽やかに舞っているような景色を作っています。同じ施釉でも、火の回り具合や場所によって、それぞれに発色や流れが微妙に異なり、一つとして同じものは生まれません。 サイズ:口縁外径約70mm、口縁内径約61mm、高さ約70mm、深さ約57mm 生産地:愛知県瀬戸市 生産者:瀬戸本業窯 ※土と釉薬の伸縮率の違いによって生じる貫入が美しい器ですが、例えばコーヒーのような色素の付着性が高い飲み物を長時間入れっぱなしにすると、貫入に染み込んで洗い落とすことが難しくなります。ご注意ください。

  • ¥ 1,944
  • 有田の染付作家たなかふみえさんの豆皿。「柙」は「はこ」と読みます。小さな脚が三つ付いています。大きな皿の隅に付け合わせをちょこんと盛って添えるのもおすすめです。 豆皿といえば円形というのが当たり前の世にあって、その形だけでも十分に個性的と言えます。そこに「毎日の食卓がままごとのように楽しめるうつわ作りをめざしている」というたなかさんの、愛らしくて気品ある染付がのることで、一際魅力的な器に仕上がっています。 「雪の結晶を図案化したもの」と説明されることの多い雪輪文ですが、雪が結晶の形であることが日本で認識されるようになったのは江戸時代後期のことで、この文様自体は、その遥か以前から着物の柄や染付などに用いられていました。その起源については諸説あり、未だ定かではないようです。私たち生活者にとっては、説得力のある美しさがあれば、それで十分と言えるかもしれません。気になるところではありますが… 材質:白磁 サイズ:W87×D66×H13(mm) 製造者:たなかふみえ(佐賀県西松浦郡有田町)

  • ¥ 1,836
  • 有田の染付作家たなかふみえさんの豆皿。「柙」は「はこ」と読みます。小さな脚が三つ付いています。大きな皿の隅に付け合わせをちょこんと盛って添えるのもおすすめです。 豆皿といえば円形というのが当たり前の世にあって、その形だけでも十分に個性的と言えます。そこに「毎日の食卓がままごとのように楽しめるうつわ作りをめざしている」というたなかさんの、愛らしくて気品ある染付がのることで、一際魅力的な器に仕上がっています。 桐は、古くから鳳凰の止まる木と言われており、花の紋様は菊紋に次いで高貴なものとされてきました。たなかさんの描く桐花には、気取らない美しさと愛らしさがあります。高貴な柄だからと臆せずに、日常的にご愛用いただける器です。 材質:白磁 サイズ:W87×D66×H13(mm) 製造者:たなかふみえ(佐賀県西松浦郡有田町)

  • ¥ 1,836
  • 有田の染付作家たなかふみえさんの豆皿。「柙」は「はこ」と読みます。小さな脚が三つ付いています。大きな皿の隅に付け合わせをちょこんと盛って添えるのもおすすめです。 豆皿といえば円形というのが当たり前の世にあって、その形だけでも十分に個性的と言えます。そこに「毎日の食卓がままごとのように楽しめるうつわ作りをめざしている」というたなかさんの、愛らしくて気品ある染付がのることで、一際魅力的な器に仕上がっています。 桐は、古くから鳳凰の止まる木と言われており、花の紋様は菊紋に次いで高貴なものとされてきました。この豆皿には、家紋などによく見られるような葉を手前に大きく配置する図案ではなく、自然の中にあるような、私たち日本人にとって身近な植物としての桐の姿が描かれています。 材質:白磁 サイズ:W87×D66×H13(mm) 製造者:たなかふみえ(佐賀県西松浦郡有田町)

  • ¥ 1,836
  • 有田の染付作家たなかふみえさんの豆皿。「柙」は「はこ」と読みます。小さな脚が三つ付いています。大きな皿の隅に付け合わせをちょこんと盛って添えるのもおすすめです。 豆皿といえば円形というのが当たり前の世にあって、その形だけでも十分に個性的と言えます。そこに「毎日の食卓がままごとのように楽しめるうつわ作りをめざしている」というたなかさんの、愛らしくて気品ある染付がのることで、一際魅力的な器に仕上がっています。 竹は、地価茎を張り巡らせ次々に筍を生やし、あっという間に伸びることから「威勢がよい」とか、節があることから「節度がよい」、青いことから「清浄である」というイメージがあります。たなかさんが描いた竹と筍は、余白がたっぷりと残してあり、手入れが行き届いた美しい竹林を思い起こさせます。ちょこんと顔をのぞかせる筍が、愛らしいですね。 材質:白磁 サイズ:W87×D66×H13(mm) 製造者:たなかふみえ(佐賀県西松浦郡有田町)

  • ¥ 1,836
  • 有田の染付作家たなかふみえさんの豆皿。「柙」は「はこ」と読みます。小さな脚が三つ付いています。大きな皿の隅に付け合わせをちょこんと盛って添えるのもおすすめです。 豆皿といえば円形というのが当たり前の世にあって、その形だけでも十分に個性的と言えます。そこに「毎日の食卓がままごとのように楽しめるうつわ作りをめざしている」というたなかさんの、愛らしくて気品ある染付がのることで、一際魅力的な器に仕上がっています。 栗は、縄文時代から日本人の食生活の中にありつづけた食材で、なかでも栗を乾燥させた保存食は「かちぐり」と呼ばれ、戦国時代には語呂合わせから「勝ち」に通ずるとされるようになりました。また、イガが身を守ることにも通ずることから、栗文様は武家によく好まれたそうです。つまり、必勝祈願、災難厄除の縁起文様とされているのです。 材質:白磁 サイズ:W87×D66×H13(mm) 製造者:たなかふみえ(佐賀県西松浦郡有田町)

  • ¥ 3,283
  • 理化学ガラスメーカーによる素朴で凛とした容器。 無機質な作りのようでありながら、どこか温かみを感じるのは、吹きガラスであることに起因します。光が透過すると、ゆらゆらとした表面の微かな波が浮かび上がり、その美しさに気持ちが和みます。 口径60mmのラインナップで一番背が高い90mm。ジャムやソースの保存に適しています。深さがあるので、miに野菜スティックを立てて、futaにマヨネーズやソースを、という使い方なども。 サイズ・容量:< futa >W66mm * H20mm、W60mm * H90mm、200ml

  • ¥ 1,728
  • 流れるように優美な曲線を描くフォルムは、伝統的な造形でありながら、モダンで洗練された印象を与えます。無塗装の表面は、非常に手触りが心地よい滑らかな仕上がりで、職人さん達の確かなお仕事ぶりが窺えます。 素材である梓(あずさ)は、カバノキ科の広葉樹。硬度があり、美しい柾目からは清潔感が漂います。手の一部のように扱えることから、短めの6寸半を選びました。  ご使用前にしばらく水に浸けておけば、炊きたてのごはんもくっつきにくく、さらりとよそうことができます。使用後は、洗って飯粒を落としたのち、水気を拭き取り、よく乾かして保存すれば、使い始めの美しさが長持ちします。 素材:梓 寸法:W50×L195(mm) 重量:30g 製造者:倉本杓子工場(広島県廿日市市) ※寸法、重量の数値は個体差があります。

  • ¥ 3,240
  • お茶を入れる所作を自然と美してくれるような、そして茶葉の一つ一つをより愛おしく感じさせてくれるような茶匙です。 浅く広い面は、茶葉の状態をじっくりと眺めながら分量を計るのに適しています。コンパクトなサイズと優しいカーブにより、手の一部のように扱うことができます。 各素材特有の経年変化もまた魅力的で、「道理」と「育つ楽しみを」兼ね備えた、美しい道具です。 茶匙としてだけでなく、例えば干菓子をチョコンと置いて供してみるのも、良いかもしれません。 材質:銅 / 黒銅 / 真鍮 サイズ:W50×D77×H11(mm, それぞれ最大部) 製造者:坂本喜子(秋田県大仙市)